Backstreet Boys News by Boiz Meet Girls

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Bio updated on TheBackstreetBoys.com

thebackstreetboys.comのバイオグラフィーのコーナーが更新されています。
新作"Unbreakable"に関する部分だけ訳しました。


全ての13曲が、申し分なく理想的な楽曲であり、有意義で豊かなものだと証明できる。“Helpless When She Smiles”は、ヒット性の高いミッドテンポバラードでグラミー賞受賞のJohn Shanks (Kelly Clarkson, Sheryl Crow, Bon Jovi, Hilary Duff)がプロデュースした。他の曲のプロデュース、作曲には前作"Never Gone"でも参加したNashvilleのDan Muckalaが今作も参加。彼の作風が際立った曲はムーディーでビートルズ調な“Unsuspecting Sunday Afternoon"で、この曲はメンバー4人がメインとして歌っている。 BSBはソングライターのBilly Mannにこの歌をMuckalaとコラボレーションするように、と頼んだ。結果、Brianは「ラブストーリーなんだけど、本当に考えさせられるような予想外のメッセージが込められている。メロディーは途中、違う曲調になるんだ、それが僕は気に入っているよ。ヴォーカルも感情的だし、僕達がレコーディングした他の曲とは全く異なる曲だよ。」
BoysがMuckalaと出会ったのは五年前で、その時彼はクリスチャナーティストに曲を提供していた。「彼はその頃クリスチャンミュージックというカテゴリーで窮地に立っていて、他の分野でも曲作りをする準備をしていたんだよ。」とHowieは言う。「僕達は彼と仕事が出来てラッキーだったよ。彼は"Never Gone"からの1stシングル"Incomplete"を提供してくれた。時々成功を掴んだ人は天狗になってしまうけど、彼は控えめで謙遜のままなんだ。僕達みんな、また彼と仕事をしたがっていたんだ。」
 また、今作の優先事項としてBSBはライブーショウでも盛り上がるようなアップテンポナンバーを収録したかった。シンセサイザーを多用した"Everything But Mine," 陽気に熱狂した“Panic,”疾走感のある“Any Other Way" 気味の悪い“One in a Million”がショーにもぴったり合う。
source/thebackstreetboys.com
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